辻兼食品工業株式会社の取り組み

当社は明治37年に「こんにゃく」製造販売業として創業し、昭和63年11月に笠松町泉町にて豆腐工場(現 本社)を新設し、製造販売を開始しました。

古くより日本の食になじみの深い「とうふ」「こんにゃく」は近年ヘルシーな食品として脚光を浴び、ますます食生活の身近なものとなりつつあります。 そして「カンテン生菓子」は、食の楽しさと健康を演出するものとして着実に伸びています。 安心できる良いものを皆様にお届けする事が食品製造業を営む企業の責務と考え、当社は衛生面及び、合理性に優れた最新設備を導入するとともに、最高の原材料を使用して製品つくりに努めています。

「岐阜県HACCP導入施設」として認定していただきました。※岐阜県HACCP認定マーク使用許可

岐阜県HACCPとは、

岐阜県が定める基準を満たす衛生管理を実施している施設を認定し、食品営業者がHACCPに基づき衛生管理をしていることを積極的に評価する制度です。

岐阜県HACCP認定マークを使用させていただけることになりました。このマークの意味する精神を重く受け止め、美味しくて、安全な商品をお届けすることを誓います。

(参考 岐阜県ホームページより http://www.pref.gifu.lg.jp/…/shoku/sh…/11222/gifu-haccp.html)

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つじかねに子どもたちが見学に来てくれました(写真をクリックで拡大します)

つじかねの商品

  • 岐阜県産大豆フクユタカと長良川の伏流水をつかい、低温豆乳熟成製法、にがり100%など …

    とうふ・あぶらあげ

  • 「海の野菜」海草でつくられた体にやさしい食品です。カロリーハーフでコラーゲンペプチドを …

    かんてん

  • 100余年の経験に裏打ちされた卓越した技術と、最新設備の導入に伴う新しいこんにゃく生産技術 …

    こんにゃく他